会社概要

材料加工向けダイオードレーザのリーディングカンパニーとして、Laserline社の名はこれら技術の代名詞となっています。ダイオードレーザは世界中の製造プロセスに展開し、多種多様なアプリケーションにて効率性と信頼性を実証しています。

 

Laserline社 コブレンツ

Laserline社のダイオードレーザ

Laserline社は、産業用材料加工向けダイオードレーザのパイオニアとして、1997年に設立されました。

その後、短い期間で、マーケットでの技術リーダーとしての地位を確立しました。

Mülheim-Kärlichに新たに増築された工場では継続的な成長を可能にします。総面積4,300 m2の中で、1/5以上の面積がクリーンルームとなっています。

 

ダイオードレーザの加工工程

多数のアプリケーション

ダイオードレーザは、金属溶接、樹脂溶着から表面処理、ファイバーレーザやディスクレーザの励起など多種多様なアプリケーションに適用することが出来ます。

これを達成する為に、私たちは各アプリケーションの要求に適したスポットサイズとレーザ出力を適合させる可能性を利用しています。

ダイオードレーザの高い効率性は、既存の生産方法を最適化したり、別のレーザから置き換えしたりすることが可能であるのを意味します。

ダイオードレーザ工場 ドイツ, Mülheim-Kärlich

Laserline GmbH
Fraunhofer Straße
56218 Mülheim-Kärlich
ドイツ
電話 [+49] (0)2630-964-0
ファックス [+49] (0)2630-964-1018

Light goes Diode トピックス

  • 材料加工向けダイオードレーザのメーカ
  • ダイオードレーザにおける10年以上の経験
  • 確立されたダイオードレーザ技術のリーダー
  • 拡張スペース